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2026.06.23お知らせ

読売新聞にて、「makeshop byGMO」の日本郵便 デジタルアドレスへの対応とカゴ落ち対策に関する取り組みが紹介されました

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2026年6月23日付の「読売新聞(朝刊および読売新聞オンライン)」にて、「makeshop byGMO」における日本郵便の「デジタルアドレス」対応と、EC事業者の課題である「カゴ落ち(カート放棄)」対策への取り組みについて掲載されましたのでお知らせいたします。

【掲載記事について】

記事内では、ECサイトで約6割の購入者が購入を見送る「カゴ落ち」の主な原因として、スマートフォン等での煩雑な「住所入力の手間」が挙げられています。

この課題を解決する新手法として、当社が今年4月より「makeshop byGMO」に導入した、日本郵便の7桁の住所コード「デジタルアドレス」の仕組みをご紹介いただきました。
7桁の英数字を入力するだけで部屋番号まで自動反映されるため、購入体験の改善だけでなく、入力ミスによる誤配削減にも繋がる「三方よし」の仕組みとして取り上げられています。

■ 掲載記事URL
ネット通販で事業者悩ませる「カゴ落ち」…7桁入力すると部屋番号までカバーする新手法登場

【デジタルアドレス対応について】

「makeshop byGMO」と「GMOクラウドEC」では、住所入力フォームの郵便番号枠に「デジタルアドレス入力可」のテンプレートを実装し、購入者が郵便番号かデジタルアドレスかを自由に選択して入力できるようになっています。

煩雑な住所入力の手間を大幅に削減することで、EC事業者様の機会損失(カゴ落ち)を防ぎ、売上アップと業務効率化を支援いたします。

当社は今後も、EC事業者様、購入者様、そして物流を支える配送業者様のすべてが快適に繋がるEC環境の構築に努めてまいります。

詳細はこちら

【リリース完了】【Smart Checkout】住所入力が「7桁」で完了!日本郵便「デジタルアドレス」に対応いたします

「GMOクラウドEC」、日本郵便が提供する「デジタルアドレス」を EC構築サービスとして初導入~住所入力の手間を大幅削減し、顧客体験向上とECにおける社会課題解決に貢献~

【報道関係お問い合わせ先】

●GMOメイクショップ株式会社
経営企画部 広報担当 木村
TEL:03-5728-6227 E-mail:pr@ml.makeshop.jp

【サービスに関するお問い合わせ先】

●GMOメイクショップ株式会社
サポート窓口
TEL:03-5728-6224
E-mail:help@makeshop.jp

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